何日か連続で書くのがいいらしいので今日も困難な経験について

困難な経験が続きますねー。別な課題にしようかなとも思ったんですが、本の中でも数日間っていう記述があったので、今日も困難な経験についてです。

昨日、いじめを相談したときに全否定されて辛かったことを書いたので、今日はちょっとスッキリ。いや、やっぱり、「もう死ぬしか無いのかもしれない」「何か解決の糸口があれば」っていうとき、わらにもすがる思いで電話した先(しかも警察)で全否定されると精神病みますよね。

今思い出しても思いますもん。「私頑張ったな。よくあのときそのまま首くくって死ななかったな」って。本当、そうだと思いません?

当時、私が首をくくったとしてもニュースにもならなかったでしょうけど。

今日は、親の虐待のことについて思い出していましたよ。

これはこれで、しんどい思い出ですね。親を選んで生まれることができたらなぁって思うのと同時に、学の無い奴は子供作っちゃダメだよなぁって感じます。うちの母親はともかく、父親がチンピラみたいなやつでね。それはそれは辛かったんですよ。

うん。

ひどい虐待だったし、今にして思えば、幼児期の私は放置子って言われてもおかしく無い子供だった。ここまでまともに育ったのは、ひとえに自分の努力のおかげ(だと思う)

そんな親は、自分の子供に暴力をふるったことも、暴言を吐いたことも、雪の中に打ち捨てたことも綺麗に忘れてますね。とうの昔に縁は切ったんですが、そのときも「こんなに苦労して育ててやったのに!恩知らず!」と罵られましたから。

いいんです。罵られても、親にはもう、私の人生に関わって欲しく無いんです。

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