人生に影響を与える本をおすすめという形で感謝してみる

ここしばらく、連続してブログを更新していたせいか、目と脳が極端に疲れてしまっているようです。

寝ても疲れが取れないし、起きていても頭がぼんやり。ググってみたら「糖尿病の初期症状かも?」みたいな記事が出てきてびっくり!(他にもうつ病かも?みたいな記事が出てきてかなり焦りました。どっちも公的機関の記事なだけに焦り度合いもすごい)

引きこもりとはいえ、運動習慣には気を使っているし、糖尿でも鬱でもないと信じたいです…。

というわけで、今日は、このブログを更新したらパソコンもスマホも閉じて本でも読むことにします。

私には、「人生のバイブル」と言ってもいい本が何冊かあるので、今日の感謝はその本たちに。リアルな人間関係でやられたとき、癒してくれたのも本たちでしたからね。

1.スティーブン・コヴィー「7つの習慣」

購入してからもう4年経過。読み始めた時からずっっと、手帳にあれこれつけながら実践してます。

だいぶん、意識しなくても実践できるようになったのかな?

最初に読んだときは、「要するに原則ってなんなんだよ!?」と思ったりもしましたが、年をおいてから読み直すとなぜその部分がわからなかったのか疑問に。

多分、生涯読み続ける本になると思う。

2.トニー・ブザン「マインドマップ」

物事をわかりやすく整理するのが苦手です。

でも、この本を読みながら、マインドマップにすることでかなりマシになりました。

自分の感情のコントロールもできるようになったし、頭の中でマインドマップを書くことで「どうしてこの感情を抱いてしまったのか」「原因は何か」っていうのがわかるようになりました。

この本がなかったら、7つの習慣の実践も中途半端だったかもしれないです。

3.ティム・フェリス「週4時間だけ働く」

働き方の参考にしている本。週に4時間だけ働いて暮らしていく生活には程遠いですが、この本に出会う前よりはうーんと効率的に生きるようになりました。

そこそこ昔の本なんですが、考え方はいつまでも変わらないと思うので、この本も長期に渡って読み返しています。

4.本田直之「パーソナル・マーケティング」

年に一回から二回、お世話になっているのがこの本。自分自身を見つめ直したり、これからの仕事や働き方を見直すときにかなり役立ってる。

この本で「自分のやりたいこと」「やりたくないこと」がはっきりしたから、今の自分(在宅仕事)があると思ってる。

5.スーパーベターになろう

ゲームも自主的に・積極的にやることで意義があるというのがこの本。ゲームをやる言い訳を探しているわけじゃないんだけれど、参考にしてる。

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